アラフォー世代、がんばるの巻

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秋冬の靴に悩むこの頃

1カ月ほど前、足を捻挫した私。幸い痛みはほぼ完全に引いているのですが、くるぶしのあたりがまだ結構腫れているので、普通の靴を履くことができません。

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「インテリア」としてのスイーツ

一応「女子」ではあるけれど、甘いものに全く関心がない(というかむしろ嫌いな)私。なので、テレビや雑誌で紹介されている新作スイーツなどには全く興味がないし、デパ地下のスイーツ売り場は甘い匂いが漂ってくるので、通るのがむしろ苦痛な時もあるくらいです。

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ジェネレーションギャップを感じた瞬間

先日、職場に入ってきた大学生のアルバイト君。休憩時間に雑談をしていたところ、彼が阪神淡路大震災やオウムの事件が起こった頃にはまだ生まれていなかったことが判明。

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「年相応」のファッションって難しい・・・・

先日、いわゆる「アラフォー」に突入した私。最近とみに思うのは、年相応のファッションって本当に難しいなあということです。

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キャミソールとは無縁の人生

全体的にやせ形、というか著しく貧弱な体型の私。胸は小さいし、二の腕は「すんなり」を通り越して異様に細く、しかも肩の骨が出ているので、キャミソールやノースリーブが全く似合いません。
これまで何度か挑戦はしてきたのですが、「痛々しい」とか「寒い」とか、ひどい時には「難民キャンプ」という実に哀しいコメントを寄せられるので、どんなにかわいいデザインのものであっても結局タンスのコヤシになるか、友人に譲るかのどちらかの運命をたどってきました。

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私の心の中に住む少年

30+X年間「女性」として生きてきた私、しかし、どうも自分の心の中には一人の「少年」が住んでいるんじゃないかなあという気がしてなりません。
特にそれを感じるのは、カワイイ女の子を目にした時。嫉妬するとかそういうことは全くなく、それどころかなぜか照れくさいような甘酸っぱい感情が湧いて来たり、「こういう子と付き合ったら楽しいだろうなぁ・・・」と勝手に妄想してしまう自分がいて、自分で自分を空恐ろしく感じることがあります。

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「みんな」って誰だよ!

昔から嫌いな言い回しに、「『みんな』が××しているから~」というのがあります。小さい頃、母が私を叱るときによく使っていた言葉なのですが、これを出されるだけで一気に言うことを聞く気が失せ、後のお説教は右から左にスルーしていました。
今ももちろん嫌いなのですが、何が嫌って、まず他人に責任を押し付けようとするその態度がキライ。

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電車内での椅子をめぐる駆け引き

先日、足を捻挫した私。痛みはだいぶひいたけれど、まだステッキは手放せないし、長時間立っていると後がつらいので通勤電車内では出来る限り座るようにしています。
とはいえ、ラッシュアワーの時間帯は椅子を見つけるのも一苦労。

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